2025年上半期・映画鑑賞記録
- willbe-ito
- 7月8日
- 読了時間: 2分
このブログでは趣味のふたつ「映画鑑賞」と「落語」を時々投稿していて、毎月末にその月に劇場鑑賞した映画のまとめ、不定期で月曜に前の週末に行った落語会のことを投稿していますが、2025年折り返しのこのタイミングでどこかで上半期のまとめをと思っていました。
で、今日(映画)と明日(落語)で自分自身の覚えとして記録しておきます。
今年は特段忙しかった訳でもないのですが、観たい作品が少なかったのか、タイミングが合わなかったのか、上半期劇場鑑賞は8本と少なかったです。

各作品名と一言コメント
■愛を耕すひと 北欧デンマークの至宝マッツ・ミケルセンの魅力を堪能
■名もなき者 ティモシー・シャラメ、アカデミー賞は残念だった
■アノーラ アカデミー作品賞受賞、そして主演女優賞も獲得というリアルシンデレラストーリー
■教皇選挙 この後にリアル教皇選挙、なんというタイミング
■エミリア・ペレス 三人の女優(ひとりは主役のジェンダー女優)の個性と迫力に圧倒された
■ロックの礎を築いた男:レッド・ベリー ビートルズとボブ・ディランの原点 まさにロックの原点
■ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ キューバ、ハバナ、もちろんレジェンドたちの音楽も魅力的
■ルノワール 庶民は本物じゃなく偽物でも買って飾る絵画、この作品ではルノワールの「イレーヌ」




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