大阪でチ。展とライブ
- willbe-ito
- 10月24日
- 読了時間: 2分
昨日に続き今日も秋晴れという予報だったんですが、今のところどんより曇天。
まぁ、背面に比良山系のこの辺りではよくあることです。
さて、バンドの拾得ライブまで一カ月をきり、前にも書きましたが刺激をもらえるエンタメイベントには積極的に参加しています。
一昨日の夜には大阪・梅田のクラブクアトロでP・P・アーノルドのライブ♪
自分のライブ前でもあるので体調管理にはしっかり注意をはらい、念には念を入れて電車の中もお店の中でもマスクをして楽しんできました。

P・P・アーノルドは、1960年代アメリカでアイク&ティナ・ターナーのバックコーラスとして音楽活動をスタートさせた後、イギリス・ロンドンに渡りました。
若者たちの間でノーザンソウルとしてアメリカのR&Bがブームになっていたロンドンでロックミュージシャン達との交流をしながらヒット曲も出しました。
UKロック&ソウル・レジェンド P・P・アーノルドの今回は単独初来日でした。
御年79歳、数えて80歳の傘寿
お茶目でキュート、そして元気なおばあちゃんだった!
そしてライブの前には心斎橋オーパで開催されている、特別展 「チ。―地球の運動について― 岩が動く」へ。

天文学者用地動説研究ノート片手に物語を振り返ってきました。
脳内に「何度でも~何度でも~」サカナクションの「怪獣」リピート!
特別展「チ。展」大阪会場は11月3日まで → こちら




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