洛中らくご会『KYOTO KENKO JOURNAL 4』
11 分前
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昨日の投稿の続きとなりますが。
高校時代の仲良し同級生グループ、還暦同窓会を機に「ローバト(老鳩)会」というものを作り年に2~3度奈良、大阪、京都で集まっています。「鳩」は母校の校章が鳩だったから、集まる場所が京都の時は、僕が世話役を務めました。
で、さらにそのメンバーの中の落語好きが集まり「ローバト落語クラブ」という会を作っていてこちらも年に数回、落語会へ行ったり、落語所縁の地巡りをしたりと楽しんでいます。
で、一昨日の日曜日はメンバーふたりを誘い京都で大好きな三遊亭兼好師匠の落語会でした。
谷岡順子さん主催の洛中らくご会『KYOTO KENKO JOURNAL 4』京都兼好ジャーナル
ホテルの宴会場での落語会でした。
明るく楽しい、ちょっぴり毒のある兼好師匠、今回も絶好調、いつにも増してテンポよかったなぁ!
友人二人にも楽しんでもらい招待した甲斐がありました。
演目は「強情灸」「権助芝居(一分茶番)」仲入り後「茶の湯」

記念写真もありがとうございました。
次回の「ローバト落語クラブの会」は、一昨日来れなかったメンバーと僕のふたりで11月、大阪森ノ宮ピロティーホールの志の輔らくご。




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