はたらく細胞
- willbe-ito
- 2025年12月9日
- 読了時間: 1分
ノーベル賞受賞は、記帳代わりにノーベル博物館内にあるカフェの椅子にサインをするのが恒例行事と言う事はよく知られていますが、ゆかりのある品を寄贈するというのは知りませんでした。
今回受賞した滋賀県出身の坂口志文先生が発見した「制御性T細胞」にちなんで人気コミック「はたらく細胞」の原画と翻訳したコミックを寄贈したとニュースで紹介されていました。
原画は、作者の清水茜さんに依頼したのでしょうかね。
これで「はたらく細胞」は、さらに人気が高まるのではないでしょうか。


2019年の年末の事、翌年に東京オリンピック2020を控え、東京方面への営業を強化しようと忙しさも半端なく、また僕が熱くなりすぎる事に社員たちの反発もあったことで相当なストレスが溜まっていたのか、帯状疱疹にかかりまして、幸い皮膚科に定期的に通っていたことですぐに診断してもらい薬も早く飲んだおかげで早く治りました。
その時に帯状疱疹ってどんな病気?
と調べるのに、このコミックを買って読みました。
最近、しきりにワクチンを勧めているようですが、一度かかったものはかからない・・・
いやそうでもないらしい・・・
でも、いまはそれほどストレスのかかることは無いし・・・
どうしようか・・・




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