2026年8月に観た映画
- 8 時間前
- 読了時間: 1分
今日から9月、2026年も三分の二が終わり、残すところ4か月、お節料理の予約とか、そろそろ年末年始の準備の広告も目にするようになってきました。
さて、昨日は月末の映画投稿をしなかったので代わりに「先月観た映画」と言う事で本日の投稿となりました。
8月の前半は、東京出張、落語や展覧会、中盤はサマーソニック等々であっという間に過ぎ、気になる作品有りながらも映画館へ行けませんでした。
で、結局後半に2本鑑賞しました。
■フィッシュストーリー

17年ぶりにスクリーンでデジタルリマスター版「フィッシュストーリー」
この当時、伊坂幸太郎はちょっとしたブームで「アヒルと鴨のコインロッカー」や「ゴールデンスランバー」や「重力ピエロ」や「ラッシュライフ」結構観ましたね。
でも一番好きなのは「フィッシュストーリー」時を超えて全てつながる気持ちよさは17年経った今も変わらずでした。
■9月のアル・ラシード通り

ガザで今を生きる人々の姿を記録するドキュメンタリー・プロジェクト「ガザからの声」の第3弾。
瓦礫の街にも朝が来て一日が始まり、地中海のむこうに日が沈んで行く。




コメント