2026年9月に観た映画
24 時間前
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毎月、月末はその月に観た映画のまとめ今月劇場で鑑賞したのは3本でした。
■時には懺悔を

結構評判の良い作品だったのですが僕にはあまり刺さりませんでした。
探偵モノ、殺人ミステリーだと思ったら重い人間ドラマ、西島さんが主役かと思ったらクドカンさんでした。
■ラスト・サバイバー

最近何かとよく聞くディストピア(終末世界)を描いた作品。
米国では大コケだったらしいので、ハードルを下げて観たら結構良くて荒廃した世界とコロラドロッキーの緑豊かな大自然の対比が印象的でした。
■オデュッセイア

原作は紀元前、吟遊詩人ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」長編映画として史上初となる全編IMAXフィルムカメラで撮影した作品ということで、これはIMAXで観なければと京都TOHOシネマズ二条で鑑賞。
内容は1954年カーク・ダグラス主演の「ユリシーズ」とほぼ同じ。まぁ、神話なので変えることなく同じストーリーになるのは当たり前なんですが会話などは現代風にアレンジしてくれてるのでわかりやすすかったです。それとIMAXの映像と音響の迫力は見応え有り。




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